2020-11-02

新メニュー タイ式子宮ケア

タイの概念には、『身体の不調は、女性の場合、子宮のバランスが崩れているからだという考えがあります。その時に行うのが、おなか周りを中心とした、たくさんのハーブと温かな熱で行うハーブ温熱療法ユーファイ。そして外側を取り巻く筋肉や筋にフォーカスしてヌワッモルーク(子宮を揉む)することです。』(ユーファイ協会参照)

ぴんだらかでは、ライフステージと共に変わる女性の身体のお悩みや不調に対して、子宮を温め、子宮周りの強張りを和らげ、身体全体に温かい血流を巡らす、ハーブ温熱ケアをご提供してまいりました。

今回新たな形として、タイ古式の要素を含む多用なストレッチで、子宮を取り巻く筋肉・筋膜・筋そして身体全体を緩め、子宮位置のバランスを調整し、子宮の活動を最大限に引き出すケア、「子宮整体ラクサー」を取り入れお届けいたします。
ハーブ温熱療法で欠かすことのできない「ソルトポット」や「ハーブサウナ」を合わせたコースもご用意。

子宮に繋がる身体全体的なケアとなり、多くの方がお持ちの悩み
✔︎肩のコリ ✔︎背中のハリ ✔︎腰の痛み などの緩和改善

身体の緊張・強張りが緩み、巡りが良くなることで
✔︎お腹の痛み  ✔︎便秘  ✔︎生理痛  ✔︎冷え  ✔︎頭痛 等の緩和改善にも効果が期待できます。

特に、ハーブ温熱療法であるソルトポットやハーブサウナとの組み合わせは
子宮に良いとされるハーブを使用し、温かく、心地よさと共に
✔︎血行促進  ✔︎むくみの改善  ✔︎代謝促進 が期待できます。 

特に気になる身体の悩みがない方、なんとなくリラックスしたいという方も
✔︎リラックメイン として喜んでいただけると思います。

我慢の時代はもう終わり

女性にとって、ライフステージやライフイベントを語る上で大きく関係してくる【身体】。身体の変化、それに伴う心の変化。そして出てくるお悩み。

今はもう我慢しなくていい時代。解決できるお悩みがあるなれば、ひとつでもふたつでも取り除いて行き、アクティブ時期を心地よく笑顔で過ごせる時間がもてることを願っています。


※「ハーブ温熱ケア」は11月末までのリピーター様へのみのご提供となります。

関連記事